カテゴリー: 出版された作品
投稿者: haru
ナイトランタン関連サイト登録作者:もちさんの書籍の紹介です。

・作品名 異世界魔術師は魔法を唱えない 2
・作者名 もち
・イラストレータ 218
・発売日 2015年7月14日
・販売価格 1,080円(税込)
・購入方法 ・書店
・アマゾンなどネット通販サイト
・電子書籍サイト
・出版社 キルタイムコミュニケーション
・レーベル ビギングノベルズ
・ISBN 9784799207635

・内容
レシアーナから帰還した魔術師ヤードを待っていたのは、教会からの異端宣告だった。
共に巻き込まれたフェアリスを助けつつも起死回生の手を考えていたヤードに、
王女ソフィアが持ってきたよい提案とは何と彼女との結婚話だった。
魔帝国との戦いも激化する中で次々と新たな問題が襲ってくるが、
もはや平穏な日々は望むべくもないヤードはどう立ち向かっていくのか!?
新たな女性達を犯しながら、悪漢魔術師ヤードが圧倒的な魔導技術で異世界を蹂躙する!

・その他伝えたい事
応援してくださった読者の皆さん、ありがとうございます。
『異世界魔術師は魔法を唱えない 2』、発売となりました。

今回は書籍化の際に大幅な加筆修正を加えており、
Web版では全くなかったフェアリスとのシーンのほか、
あまり描写のなかったダークエルフの親子とのシーンなど、新たな濡れ場も増えています。

勿論一巻から引き続き218先生の素晴らしく美麗なイラストもお楽しみ頂けます。

また、とらのあなさん、メロンブックスさん、
ゲーマーズさんにて店舗特典もあります。

それと、感想をツイッターやブログ、Amazonなどでレビューを
書くと、漏れなく書き下ろし電子書籍プレゼントもあります。

詳しくは公式サイトをみてください。

※ビギニングノベルズ公式サイト
http://ktcom.jp/bn/bn007
カテゴリー: 出版された作品
投稿者: haru
ナイトランタン関連サイト登録作者:佐倉伊織さんの書籍の紹介です。

・作品名 冷たい上司の温め方
・作者名 佐倉伊織
・イラストレータ こまめきくこ
・発売日 2015年7月10日
・販売価格 724円(税込)
・購入方法 全国書店
Web書店
・出版社 スターツ出版
・レーベル ベリーズ文庫
・ISBN 9784883819843

・内容
就職の内定が、なかなか出ない美帆乃。
面接に向かう途中で、子供を助けて転んでしまったところを、銀縁メガネの楠に助けられる。
大手電機メーカーの人事課長だった彼に採用されたけれど、そこはリストラを専門とする部署だった。
しかも、彼は"首切り屋"といわれる冷酷な男。
だけど、一緒に仕事をするうちに、情に厚く、正義感の強い彼に、ドキドキするようになって……。


・その他伝えたい事
冷酷に見える楠は、実は熱い男です。
メガネ男子にギャップ萌えをお楽しみください。
カテゴリー: 出版された作品
投稿者: haru
ナイトランタン関連サイト登録作者:KAHORIさんの書籍の紹介です。

・作品名 死人使いと不思議な娘
・作者名 かほり
・イラストレータ 霧夢ラテ
・発売日 2015年7月
・販売価格 600円(税込)
・購入方法 各電子書籍ストアにて。
・出版社 いるかネットブックス

・内容
 捨て子のアレアは死人を操る黒魔術師、死人使いのノクスから拾われた。十年後、アレアは人目を引くほど美しく成長し、次第に二人の関係が変化していく。


死人使いと不思議な娘
カテゴリー: 出版された作品
投稿者: haru
ナイトランタン関連サイト登録作者:九重さんの書籍の紹介です。

・作品名 悪の女王の軌跡2
・作者名 風見くのえ
・イラストレータ 瀧順子
・発売日 2015年6月26日
・販売価格 1,296円(税込)
・購入方法 書店、各通販サイト
・出版社 株式会社星雲社
・レーベル レジーナブックス
・ISBN 9784434207792

・内容
異世界の女王の行った蘇生術で女王と入れ替わった主人公茉莉。
悪の女王となってしまった彼女の活躍する最終巻

・その他伝えたい事
皆様の応援で無事最後まで出版することができました。
茉莉の最後の活躍をどうか応援してください!

悪の女王の軌跡2
カテゴリー: 出版された作品
投稿者: haru
ナイトランタン関連サイト登録作者:マイマイさんの書籍の紹介です。

・作品名 背徳の呪縛 義妹は甘く淫らに堕ちていく
・作者名 マイマイ
・イラストレータ 柾木見月
・発売日 2015年6月27日
・販売価格 454円(税込)
・購入方法 eロマンスjp公式サイト他 各電子書籍配信サイトより購入可能
・出版社 KADOKAWA 
・レーベル eロマンス文庫

・内容
「莉奈の可愛い声、もっと聞かせて」
都心から離れた郊外にある湖のほとり。中世ヨーロッパを思わせる白亜の城で、佐伯莉奈は血のつながらない義兄・悠斗と暮らしている。
育ての親である莉奈の父母が亡くなったあと、実の親から莫大な遺産を譲り受けた悠斗は、
莉奈と暮らすための城を用意した。何ひとつ不自由のない生活。莉奈が望めば悠斗はなんでも叶えてくれる。ひとりで外出すること以外ならなんでも。義兄の過保護に異常性を感じながらも受け入れていたが――。
莉奈の無邪気なひと言をきっかけに、嫉妬に狂った悠斗は莉奈の体を凌辱する。
その日から悠斗は莉奈の体を毎日求め、快楽を教え込んでいく。快楽は麻薬のように脳を痺れさせ、莉奈の体を淫らに変えてゆく。義兄の尋常ではない執着に戸惑いながらも、玩具を秘部にくわえて腰を揺らし義兄を求めてしまう莉奈。
淫らな体に変わっていくことを恐れ、義兄の歪んだ愛から逃れようと莉奈は城を出ようとして……。
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